COMPANY

PROFILE

PROFILE

代表取締役社長: 青野 真士
社名: Amoeba Energy株式会社(Amoeba Energy Co., Ltd.)
所在地: 神奈川県藤沢市遠藤4489番105 慶應藤沢イノベーションヴィレッジ
(SFC-IV) 201号室
設立年月日: 2018年1月11日
メンバー: 7名(非常勤含む)
資本金: 1億円

ACCESS

小田急江ノ島線・相鉄さがみ野線・横浜市営地下鉄ブルーライン「湘南台駅」の西口より、バス「慶応大学」行きに乗り、約15分後「慶応大学本館前」で下車してください。そこから徒歩約3分です。

MEMBER

代表取締役社長

青野 真士

慶應義塾大学 准教授

1999年慶應義塾大学環境情報学部卒業。2004年神戸大学大学院自然科学研究科博士課程修了。博士(理学)。2004年理化学研究所入所。以来、複雑系、自然計算の研究に従事。2013年東京工業大学地球生命研究所入所。2013年科学技術振興機構さきがけ研究者。2016年文部科学大臣表彰若手科学者賞受賞(粘菌アメーバに着想を得た革新的コンピュータの研究)。2017年より慶應義塾大学環境情報学部准教授(兼務)。2018年Amoeba Energy株式会社創業。

チーフエンジニア

鯨井 悠生

2018年慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学科卒業。機械制御を専攻し、生命のもつロバストな運動能力とモルフォロジーの関係を追求。2016年よりカーネギーメロン大学に1年間留学、計算機工学を専攻し機械学習とロボティクスを学ぶ。2018年よりAmoeba Energy株式会社勤務。

エンジニア

野﨑 大幹

2015年未踏IT人材発掘・育成事業採択。2016年慶應義塾大学環境情報学部卒業。2018年同大学院政策・メディア研究科修士課程修了。ソフトロボティクス、サイバーフィジカル、マンマシンインタラクションの研究に従事。2018年よりAmoeba Energy株式会社勤務。

エンジニア

平井 誠之

2018年慶應義塾大学環境情報学部卒業。2018年同大学院政策メディア研究科修士課程入学、現在に至る。ERATO川原万有情報網プロジェクト研究員として、インタラクティブアートの制作やソフトマテリアルを用いたフィジカルインタフェースの研究に従事。

アドバイザー/技術顧問

新山 龍馬

東京大学大学院情報理工学系研究科講師。研究テーマはソフトロボティクス。

PARTNER

株式会社アサイ・エンジニアリング

ロボット共同開発

PARK Inc.

クリエイティブディレクション

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